宮城県蔵王町

アーチェリー
柔道
- 第2次大戦後、パラオから多くの入植者を受入れ(このことにちなみ「北原尾(きたはらお)」という地名も存在)。
- このような縁を活かし、パラオ共和国の事前合宿を誘致。2018年にはアーチェリー及び柔道の事前合宿を受入れた。今後更に交流を深化させていく。
東京都武蔵野市

卓球
柔道
- ルーマニア革命から間もない1992年から友好都市交流のあるブラショフ市との交流が基盤。毎年30日間、日本文化研修のためブラショフ市民を招へい。
- これまでの交流をさらに深めていくため、オリパラを契機に、文化分野に加えスポーツ分野での交流を開始。
- 2018年9月に、市民交流団がルーマニア訪問し、文化交流を実施。また、2019年1月に、ルーマニア国パラリンピック委員会・パラ卓球選手およびコーチ、視覚障害者柔道選手などを招待し、強化合宿を実施予定。
新潟県上越市

体操
柔道
- 国内で有数の体操専用練習施設(大潟体操アリーナ)があることから、ドイツの体操チームの事前合宿を招致。大会前にジュニア選手との交流を行うほか、協定を締結した大学と連携しスポーツ振興を図る。
- 2016年10月にドイツ体操連盟と事前合宿に関する覚書を締結。
- 2018年8月にはパラリンピック柔道選手を含むドイツ柔道チームの合宿を受け入れた。
静岡県藤枝市

サッカー
射撃
柔道
- イタリアの柔道、射撃、サッカーの選手団招致を目指す。これまで射撃チームとの交流を実施。今後もオリンピアンを招いての講演や文化体験プログラムなどの市民との交流事業を予定している。
静岡県伊豆の国市

柔道
- ソンギノハイラハン区との交流を契機に、モンゴルの柔道選手団及びパラリンピック選手団を受入れる。選手団と市の柔道少年団等との交流や、現地と市の小中学生間の交流を継続的に行い、機運を高める。
柔道の日本人メダリスト
※ メダルは2016年大会時のものです。
男子60kg級

男子66kg級

男子73kg級

男子90kg級

男子100kg級

男子100kg超級

女子48kg級

女子52kg級

女子57kg級

女子70kg級

女子78kg超級
